 |
 |
| 某タバコのCMは間違っていなかった。“ケツの穴”のような野郎でも、タバコとグラサンさえあれば誰だってカッコよく見える。 |
|
|
|
 |
|
|
| 右のオンナのコ、なんか宙に浮いちゃってない?それともオレの脳を駆け巡る血が全てチンコに集結しちゃってるせいでワケ分かんなくなってるのか? |
|
初めてのデートにしちゃ、少しばかり素を出し過ぎた感も否めない。しかし早いうちにお互い本性をさらしておけば、永遠の愛だって手に入れられるハズ。 |
|
|
|
 |
| 「人の目なんか気にしない」と言うヤツに限って、ヒドいアクセサリーやらヘアスタイリング剤やらを山ほど持っている。ホントに人の目なんてどうでもイイと思っているなら、そんなに着飾る必要があるのか?コイツを見習え。 |
|
一晩中ゲイバーで忙しくナンパするのもイイけどさ、こういうアブラぎったメタボのカバ女とバーの後ろでくつろぎながら周りのヤツらの服装をバカにしてるのもたまにはイイんじゃない? |
|
|
|
 |
| 10代だとセックスもそれほど重要な要素じゃないから、たとえマンガのキャラみたいな格好をしていても大して気にならない。だがハタチに差し掛かってくると途端に“モテない度”が上昇するぜ。今のうちに卒業しといた方が身のタメだ、青年たちよ。 |
|
|
|
 |
|
 |
| それでもそのイカれた格好をし続けたいのなら、オーストラリアへ引っ越せ。そして元スキンヘッドの奥さんでも作って一緒にデスロック系会計会社でも設立しちまえば楽しいんじゃないか?人生なんてのはオマエさん次第だぜ。 |
|
アタマのイカれた哀れなクレアちゃんはどんなに精神が不安定だとしても必ずユニコーンのフィギュアをこころよく貸してくれるような優しいコ。 |
|
|
|
 |
| ポルノ・ファッションはもう流行らない。だが、ポルノ男優の曲がったチンコを全身で表現してるヤツとなると、ちょっと見とれちゃうかも。 |
|
今やキャンディーカラー満載のレイブ系ファッションをうまく着こなせるのもロンドン在住の南アジア人くらい。こんなこと言うのはフェアじゃないのは承知の上だけどさ、彼らの肌の色と目のカタチがちょうどこの色合いにピッタリなんだよね。まるで黒人がパープルをうまく着こなすのと同じようにさ。 |
|
|
|