DOS & DON'TS



ドミニカ共和国は北米と人身売買を頻繁に交わしているが、そのおかげで彼らはとてもイイ暮らしを手に入れた。国家資源としてこんなにカワイイギャルがウジャウジャいるなら、余剰分を売って金儲けでもしたくなる。

オイ、誰かシャンパン持ってこい!世界一のケツをついに見つけたぞ! ヘロインが航空学や素粒子物理学の分野に大きく貢献したとはとても言えない。だが、アヴァンギャルド帽子業界はこのドラッグのおかげで大いに飛躍した様だ。


ブルカを被らせることを女性の権利の侵害だとか、かわいそうだとか言うヤツがいる。でもアタマの足りないサウディ・ナンタラに半強制的に結婚を強いられ、毎日レイプされる日々を送っていたら、外出中は喜んでアタマから布を被るにちがいない。 80年代の写真はイイ。若干ぼやけたカンジなんて、まるでビールを8〜9本飲んだ後にケミカル系ドラッグをキメたカンジに見えるからさ。


巨人ってのは、オマエのダチを丸太でボコボコにしたり、生きたヒツジにカブりついたりしている時なんかは超イケてない。だけどビールを何杯か飲ませると、彼らはオカマっぽいフレンドリーさと、ジェスロ・タル並みのフルートの才能を発揮してくれるから憎めないんだ。


18歳〜20歳ってのはまさに青春真っ盛り。アタマをすっからかんにして、セックス臭と酒臭さをプンプンさせながらパーティーを渡り歩く日々。唯一覚えてなきゃならないのは、昨晩ケタミンを分けてくれたオンナのコの番号をドコにメモしたかってコトだけ。\ 寒い夜はおデブちゃんと木陰でスパパンと一発ヤッとけば、カラダも暖まる。


ムンバイのインド人の子どもは、なぜか白人の子どもよりも幼い時点でキュートさの限界に達する。水道水に彼らをかわいくさせる様なモンでも入ってるのかな(イヤ、下水が混ざってるだけか)。 G-Unitの販売枚数は減ったかもしれないけど、相変わらずヤツらは大儲けするという夢を諦めることなく頑張っている様だ。









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People think that acid casualties are all a bunch of homeless drags, but some of them go on to do great things like host a cooking show or psychedelify the fish bait industry.
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I guess fashion is vital and art and stuff, but it also allows for “shoots” that are all about 30 people helping one person take photos of a 16-year-old anorexic giraffe from Estonia.
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