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ティファナのスケートパークでインディー・グラブという技をするマーク・ゴンザレス。このスケートパークは危ない地域の超ヤバそうな場所にあった。警察がよく来るらしく、彼らにワイロを払わないと逮捕されるってウワサがあったよ。オレたちはブラインドのビデオのために、真夜中にメキシコのド真ん中までドライブして、岸から車を突き落としたりしてたんだ。撮影が終わった午前11時頃にはすでに車は峡谷まで流れていってたから、とりあえずタコスを食べて、ここにスケートしに来たんだ。
これは北ハリウッドのランカーシムで、ジェイソン・リーがバックサイド・リップスライドをしているところ。手すりでこれをやっている人を見たのはこの時が初めてだった。この技は当時まだ新しかったんだけど、ジェイソンはいつも新しいことをしてるヤツだったからね。その頃はジェイソン、エド・テンプルトン、エリック・コストン、リック・ハワード、そしてマイク・キャロルなんかが技術的なスケボーをし出してて、スケート全体がにテクニカルになり始めていた時だった。一緒にスケートすると、彼らは毎回驚くほど革新的なことをしてたよ。
ちなみにこれは、1991年頃だったと思う。その時はジェイソンのためにトランスワールド用の『プロ・スポットライト』を撮影していて、ゴンズやガイ・マリアーノもいたと思う。この手すりはガイの家の近くにあった。
これはダン・フィールドが1995年に撮ったマークとオレの写真。その日のことはよく覚えてる。マークが気に入っているセンチュリー・シティーのレールを滑りに行ったんだ。とても広い場所で、レールのすぐ下にいろんな色の花が咲いていた。すごく良い写真が撮れたよ。彼はそのレールでフロントサイド・リップスライドをしてた。その後、ビバリーヒルズをドライブしていると、マークがスケボーに使えそうな屋敷の壁を発見して喜んでた。
ここで何をしていたのかよく覚えてない。子供たちがそこらへんを歩いていたから、写真を撮らせてもらったんだろうな。あの頃の写真や録画したコントをもっととっておけば良かったと思ってる。ジェイソンはいつでも誰かの声を真似たり、即興で歌を歌ったりしてたからね。
あの頃は今みたいに忙しくはなかったけど、みんなを集めてスケートしに行くにはなぜか何時間もかかった。マークは必ず誰かに会いに行きたいとか、靴ひもを買いたいとか言うし、その後は当然のように、ハンティントンから遠くのバーバンクまで運転してガイを迎えに行っていたし。あと、スケートに良さそうな場所を探すのにも相当時間を費やしたね。その頃はまだスケーターの数も少なかったから、街中のベンチやレールが占領されてるって感じもなかった。当時はまだ発見されていない場所がたくさんあったんだ。
The scent of best pals is sweaty and sweet, sort of like if talcum powder had a wee bit of fart dust in it. Go ahead, sniff your little buddy there. Nobody’s looking.Comments/Enlarge
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“Street performer” is a politically correct way to say “I like to take life one enough-change-to-buy-a-pint at a time.”Comments/Enlarge
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