黒人のオナラが幸運をもたらすって言うけど、あれって本当なの……? よくわからないけど、とりあえずお気に入りのTシャツに一発、幸運をつかまえとこ。




親しみやすい女の子になりたければ、“不機嫌な学生”とかより“コケティッシュな3歳児”を目標にした方が効果アリだと思う。 白人ラッパーはショボくて恥ずかしいと思ってるなら、白人のマネをしてテレビでラップしてくれる黒人を雇えばいい。本当は黒人だなんて絶対バレないから。

ホモが“教育”次第でストレートになると思ってるヤツはアホだ。その証明のために、オレがホモになれるかどうか“逆教育”としてコイツのアソコを毎日撫でてやるよ(見てろ、絶対不可能だから)。 ニューヨークは生活費が高いっていうのにみんなが住みたがる。何故かって言うと、バーや道に溢れているカスのような人間を見ていると、まるでアメコミの中にいるみたいで楽しいからだ。


可愛ければ可愛い系の格好をしろ。人間フィギュアのような連中はタトゥーや傷を付けたってアホみたいだから、オモチャ屋さんで買った洋服を着てそこに立ってろ。窒息するまでくすぐってやるから。 もし隠れホモの先生が、ある日突然「そうさ、子供たち。ボクはアイスクリームと同じくらいチンコが大好きなんだよ。でもそんな事は忘れて、今日は地理でも勉強しようじゃないか!」なんて言い出したら最高だよな。

インテリ集団の夕食会で、冬は激しいファッションがしづらいよねって話で盛り上がっていると、いきなりこの子が「そんなのウソよ!」とトイレから参上。彼女を一目見たオレ達は「エ?」と呆気に取られる。すると彼女は「ほら、見てよこの私を」とポーズをキメる。「そんなバカな……」とオレ達。 飛行機には乗り遅れたようだけど、スパイダーマンと助手のクモの巣マスターは、テロリストをやっつける気満々のようで一安心。

どんなにイカレてても、オールスターを履くとそのメチャメチャな感じをうまい具合にまとめてくれる。だから今、イラクのヤツらに履かせてみるといい。きっと世界中が「おい、アメリカ、とっととイラクをやっつけろ!」って怯えだすぜ。 鼻についたコカインを拭き忘れるのは、野球帽の値札を切り忘れるのと同じくらい格好悪い。



Click Here For
The DON'TS >
Post a comment:
(posts that are not on topic will be removed)

Name:
Subject:
Comment:





Staying home from school when you’re sick can be a fucking bummer but if you are really charming (like bordering on hypnotist), you can get your pals to skip school with you and have one of Megan’s trademark Bedroom Blowouts.

Comments/Enlarge
See all


Some people think having no shame and rolling through the park like it’s their living room means they give off a relaxed, groovy vibe. Sorry, but when you scoot by us in your orange pants singing “Jeremy,” what you’re really saying is, “I’m on the planet Me and the rest of you can fuck off.” That’s not being “groovy” you fucking asshole. That’s called “picking a fight.”
Comments/Enlarge
See all



ARGENTINA | AUSTRALIA | AUSTRIA | BELGIUM: FRANÇAIS/NEDERLANDS | BRASIL | BULGARIA | CZECHOSLOVAKIA | CANADA: ENGLISH/FRANÇAIS | DEUTSCHLAND
ESPAÑA | FRANCE | GREECE | ITALY | 日本語 | MEXICO | NETHERLANDS | NEW ZEALAND | PORTUGAL | SCANDINAVIA | SCHWEIZ | SOUTH AFRICA | UK | US

HOME | MAGAZINE | DOs & DON'Ts | BACK ISSUES | ABOUT
© 2004-2009, Vice Magazine Japan| Privacy Statement | Site Development: Solid Sender